TOP > 日本史(本・雑誌・コミック) > 軍艦島海上産業都市に住む
軍艦島海上産業都市に住む
ビジュアルブック水辺の生活誌 著者:伊藤千行/阿久井喜孝出版社:岩波書店サイズ:全集・双書ページ数:93p発行年月:1995年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)海底炭鉱の島「軍艦島」が閉山して21年。元島民が記録していた生活写真からは、驚くほどの活気と超高密度な空間が現れる。人も建物も、厳しい自然環境のなかで精一杯生きていた昭和30年代、大都市に先駆けて営まれていた高層住宅での暮らしから、人が集まって住むことの意味、そして暮らしやすさとは何かを考える。【目次】(「BOOK」データベースより)超高密度空間のコミュニティ/一九七四年春—閉山/捲き揚げ櫓と神社の下で/最古の鉄筋コンクリート集合住宅/緑なき島/オリエント、中国、そして軍艦島/海の上の近代建築〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 日本史
軍艦島海上産業都市に住むのもっと詳しい説明はこちら